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Amazon.co.jp ・本 (16ページ) / ISBN・EAN: 9784097287230
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物忘れをテーマにしたこの作品は、ピジョンがピジョットじいさんから頼まれたお使いを途中で忘れてしまう様子を描いています。周囲のポケモンたちとのやり取りや、ピジョットじいさんとのコミカルな会話を通じて、忘...
感想・レビュー・書評
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ピジョンはピジョットじいさんに頼まれたお使いの最中。
ところが何を頼まれたのか忘れてしまう。
もちろん、周りのポケモンたちに聞いても分かるわけがない。
もう一度戻って聞いてみればと言われるけれど、3歩歩いたら忘れる鳥頭だと思われたくない、ということで戻ろうとしない。
そこへピジョットじいさんが飛んできた。
何を頼まれたか聞いてみようと思ったのもつかの間、ピジョットじいさんは何を頼んだのか忘れたらしく、ピジョンが逆に聞かれてしまう。
どうして忘れるんだと言い合いになるが、そこへ孫のポッポが飛んできた。
今から遊びに行ってもいいかとポッポは言う。
そこでピジョットじいさんは思い出した、ポッポに遊びにおいでと言ったのだったのだ。
用事を思い出し、ポッポもやってきて一件落着、笑い合うピジョンだった。
それを見て飽きれる周りのポケモンたち。
鳥だからって物忘れが激しいとは…。
初代ポケモンだけだと鳥もそんなにいないし、そんなものか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
とりあたまなピジョンに萌える絵本。
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いけっピジョンどわすれだ!!
・・・じゃないのね。
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広いなわばりをもっていて、侵入するじゃまものを徹底的につつくポジョン。ある日、ピジョットじいさんにたのまれて出かけたポジョンは、いったい何をたのまれたのか忘れてしまいます。
あおきとしなおの作品
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