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Amazon.co.jp ・本 (20ページ) / ISBN・EAN: 9784097353249
作品紹介・あらすじ
なにがでてくる?絵がわりが楽しい仕掛絵本
赤ちゃんから楽しめる、折りたたみ式のしかけ絵本。
ページを引き延ばすと絵が変わる単純なしかけですが、絵がわりがとてもユニークで、何度でもめくって楽しめます。
「ちいさいかな? おおきいかな? どっち?」
----ページを伸ばすと絵が変わりきます。
「ひとつかな? いっぱいかな? どっち?」
----絵がどう変わるか、想像して楽しめます。
「みじかいかな? ながいかな? どっち?」
----比べる言葉の勉強にもなります。
お子さまと繰り返し楽しめる仕掛絵本です。
【編集担当からのおすすめ情報】
小さなお子さまに語りかけながら、一緒に楽しめる絵本です。
読み聞かせにも、一人で遊ぶのにもぴったり。
長く楽しめます。
感想・レビュー・書評
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2023年度 3歳児クラス 1分
どっちが大きいかな?
どっちが長いかな?
たくさんいるかな?
早いかな?
など、問いかけながら
園児達と考えていく仕掛け絵本です。
最後の方はれんげ組のお友達がどっち??か早く知りたくて
前に出てきて絵本を捲ってくれていました。
園児参加型で、とっても楽しい時間になりました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2y
先生による読み聞かせ。 -
●読み聞かせ。
●面白いしかけだね。 -
どっちかな?
この手の絵本だと、岩井さんの絵本、偉大すぎるので。
どっちでもない。という結論。 -
選択肢が反対じゃないものがモヤモヤする。あついとつめたい、ほそいとひろい。絵柄もグラフィック感があって温かみがないし虫も気持ち悪い。絵より選択肢の色使いが派手なのでそちらに気を取られる。
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6歳4ヶ月、2歳11ヶ月。
ふたりとも楽しそうに読んでくれた。
著者プロフィール
アニェーゼ・バルッツィの作品
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