イーダちゃんの花 (アンデルセンの絵本)

  • 小学館 (2004年7月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784097641117

作品紹介・あらすじ

「お花たちは、冬になるとお城の舞踏会に行くんだよ」学生さんの話を聞いたイーダちゃん。その夜、おとなりの部屋をのぞいてみると、おもちゃや人形たちが花とおどっているではありませんか。夢があふれる絵本です。

感想・レビュー・書評

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  • お花たちのぶとう会は
    もっと違った絵かなー
    自分的にはね

  • 私が幼稚園年長ときに一番好きだった絵本。
    そのときはいわさきちひろさんの挿絵でした。

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著者プロフィール

デンマークのオーデンセに生まれる。父親の影響で本や芝居に関心を寄せるようになる。 14歳でコペンハーゲンに出る。30歳で出版した小説『即興詩人』が出世作となり、 各国に名声が広がる。32歳で「人魚姫」を含む第三童話集を刊行し、以降は近代童話の確立者として世界で認められた。

「2023年 『アンデルセンの童話1』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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