サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784098230051
作品紹介・あらすじ
城めぐりに持って歩ける「名城をゆく」シリーズ第2弾!
白亜の天守群が白鷺(しらさぎ)の舞いたつ姿を連想させ、白鷺城ともよばれる、天下無双の姫路城。1600年の関ヶ原の合戦のあと、池田輝政(いけだてるまさ)が入城したのが現在の姫路城のはじまりである。昭和30年代の大修理以来となる保存修理が、2010年から本格化する。修理中の見学情報も紹介。地元出身のドイツ文学者・池内紀(いけうちおさむ)氏が城への思いを語る。
感想・レビュー・書評
-
「週刊名城をゆく」の新書への再編集版。
修復前の刊ではあるが、人と城の歴史について丁寧にまとめられている。詳細をみるコメント0件をすべて表示
全2件中 1 - 2件を表示
本棚登録 :
感想 :
