議員と官僚は使いよう (小学館101新書)

  • 小学館 (2009年10月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784098250554

感想・レビュー・書評

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  • 状況判断は、かなり的確、ダメ出しも。だが、改善点、事後の手当や、解釈は、割と平凡、バイアスもかな。
    つまり、サポート向きの人ではない。クラブのママか、あるいは軍人向きか。その場を仕切るのに特化しているのかな。
    ここに持久力があれば、更にそこに信条や思想があれば、本当の意味で?政治家向きか。

    ロンメルになりたかったのかな、なんてね。

  • ・民主党政権になったとき、当時、自民党所属であった小池百合子氏によって書かれた本。

  • 野党!期待ほど面白くなかった。

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著者プロフィール

衆議院議員

「2015年 『無電柱革命』 で使われていた紹介文から引用しています。」

小池百合子の作品

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