- 小学館 (2025年2月12日発売)
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感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784098538539
作品紹介・あらすじ
秋季大会大詰め。皆で投馬を春の甲子園へ。
右手を負傷した投馬を来春のセンバツ甲子園
に連れて行くため、団結する明青学園ナイン。
秋季東京都大会は、いよいよ準々決勝へ――
【編集担当からのおすすめ情報】
2025年はあだち充先生の画業55周年です。
パンチの記念ロゴが入った本作をぜひ手にお取りください。
みんなの感想まとめ
物語は、秋季大会を舞台に、明青学園の野球チームがセンバツ甲子園を目指して団結する姿を描いています。作品は、野球に焦点を当てつつも、キャラクター同士の関係性や成長も織り交ぜており、特に投馬と音美の微妙な...
感想・レビュー・書評
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あだち充のテンポとセリフ回しは芸術作品。
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今回、ほぼ野球に身を任せてますね。少し、投馬と音美の絡みがあるくらい。
夏野くんの頑張りを陰ながら応援します。 -
2025/03/20 1
2026/01/10 2 -
合気道みたいな…
力を入れてないのにツボをついてる
型というか、下手するとマンネリになりそうなバランスの作品。 -
まだ秋季大会か…
本番の3年生の夏を迎えるのは、まだ何年もかかりそう。
チームの顔ぶれを見るだけで、ある程度勝敗が分かる。
サクッと話を進めてほしい。 -
健丈と勢南の試合は接戦だったな。高校野球は両校ともに真剣に野球と向き合っているから、どちらの学校も応援したくなるのよ。
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