本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784098607969
作品紹介・あらすじ
登坂不動産に逆境が…乗り越えるしかない。
例年に比べて売上高が3割以上ダウンしてしまった登坂不動産。
オーナーや地主とのトラブル一つで会社が転覆しかねない状況に。
そんなとき、永瀬が対峙しなくてはならなくなったのは、
かつて本音をぶちまけて怒らせてしまった因縁のオーナー・松崎。
そして、宿敵・ミネルヴァ不動産に新たな戦力が現れる。
その女性は、登坂不動産の月下と争う存在に!?
通行地役権、眺望悪化マンション、原状回復、未公開物件――
存亡をかけて競争が激化する不動産営業戦争、さらにヒートアップ…!!
不動産営業の本音を曝け出す痛快皮肉喜劇、第10弾!!
【編集担当からのおすすめ情報】
映像化オファーがゾクゾク押し寄せ、
新聞・雑誌・TV・ラジオでも
たくさん取り上げられ続ける超話題作。
今巻も、読まないわけにはいきません!!!
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
日照権と違って、裁判で眺望権が認められることはほぼ有りません。 準ゼネコンで施工管理_現場監督ってことっすよね 東久留米駅西口の2階テラス チート(不正)な高等戦術 エビデンス(根拠)を示せ ファクト(事実)に基づいて アグリー(承諾)しかねる 社会のせい、会社のせい、時代のせい、性別のせい_愚痴をいつもより多めのアルコールで流し込み、一晩寝たら溜飲が下がるくらいなら、ずっと何かのせいにしておけばいい。君の成功を阻んでいるのは君自身だ。他の何かじゃない。 都心部新築戸建ては、5割強が狭小住宅ってデータもあるくらいだ。
-
通行地役権に関しては期待していたのだが、あまり有用なものは解決策含めて得られなかった。
眺望、民法改正、未公開物件に関しても新たな知識となるものはありませんでした。 -
202012/読めば読む程不動産屋さんがこわくなる…。
-
ミネルヴァ不動産に新戦力が入ってきて、さらに追い詰められる登坂不動産。
民法改正のことも触れられています。 -
物語としても幅が出てきた
大谷アキラの作品
本棚登録 :
感想 :
