アオアシ (26) (ビッグ コミックス)

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  • 小学館 (2021年11月12日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784098611799

作品紹介・あらすじ

22年春アニメ化。話題のJユース蹴球譚

プレミアリーグイーストの優勝がかかった、運命の青森星蘭戦。
スコアレスで折り返した後半、エスペリオンは冨樫をワントップに上げ攻勢に出る。
そしてついに、アシトの絶妙なアシストから先制点を奪うことに成功!!

「俺は、司令塔」
そう言い放ったアシトの進化は、そこからさらに加速していき!?

そして、対する青森は追い詰められた末に衝撃の戦術を採用し!?

果たして、激闘の行方は―――!?

【編集担当からのおすすめ情報】
2022年春にアニメ化決定!
Jリーグとのコラボ「グローイングアッププロジェクト」も大反響進行中!!
さらに、スピンオフ作品『ブラザーフット』も絶好調!!!
いまもっとも勢いのある「Jユース」サッカーコミック、待望の最新集です。

26集では、読めば興奮間違いなしの怒涛の展開が収録されております。
ぜひご一読ください!!

感想・レビュー・書評

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  • 感想
    高校生なのに出来る戦術多すぎじゃない?

    あらすじ
    青森は巻き返すために、北野を中心としたN-BOXの戦術に切り替える。

    北野がフィールドを全て支配する中、槇村が点を決める。

    そんな中、アシトが覚醒する。

  • 電子書籍で読んでると上辺がわかりにくいから一瞬槇村の頭なくてギョッとしたw

  • いつもクールな表情のレンが
    「「変わりたい」という思いだけが結集した、この青森の環境が大好きでした。」って言うの、最高だな。

    N-BoXがうまくハマって
    同点ゴールを決める時の
    あの無音になる瞬間。
    本当に緊迫した状況の試合って無音なんだよなあ。わかる。リアルだった。

    育成のためのサッカーを憎むっていう成宮監督のスタンスまじで好き。


    その脇で静かに覚醒するアシトとそれを静かに見つめる阿久津。



    「阿久津で負けるんなら仕方ねえ」
    熱い熱い熱いーーーーー

    過去の回想を挟んでからの
    阿久津 サンに語りかけるシーンまじでいい


    ATが長いのは私も思うよ成宮監督.....

  • ぐにゃあ ぐにゃあ なんかすごいわぁ♪

  • 阿久津にいい印象を持ってなかったんだけど、アシトと意思が通じ合う人物として阿久津が来た時、ちょっと感動した。阿久津の印象が変わったわ。

  • 2022/12/15
    NBOX!名波が中心やったんや、しかもレアル対策。おもろ。それを知っている高校生がすごすぎる。生まれてないんちゃうか。
    そしてそれをぶち壊す葦人。
    北野蓮と同じ境地に立てそうな予感。フィールドプレーヤー操り対決。

  • 青森線の攻守の切り替わりからちゃんと北野が強くて、非常に良い。ただ結局冴守の話とはなんだったのかというのは気になる。このあたりちょいフワ感ある。

  • 【あらすじ】
    プレミアリーグイーストの優勝がかかった、運命の青森星蘭戦。スコアレスで折り返した後半、エスペリオンは冨樫をワントップに上げ攻勢に出る。そしてついに、アシトの絶妙なアシストから先制点を奪うことに成功!!「俺は、司令塔」そう言い放ったアシトの進化は、そこからさらに加速していき!?そして、対する青森は追い詰められた末に衝撃の戦術を採用し!?果たして、激闘の行方は―――!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 青森山田をモデルにしたであろう学校が出てくる巻だったので、かなりタイムリーで興奮した。
    青森星蘭の監督の言葉もかなり心に刺さった〜!
    今までサッカーのルールがわからないまま、サッカー漫画を読んでいたけど、アオアシに出てくるサッカーの説明は従来のサッカー漫画の中でも圧倒的にわかりやすくて、実際のサッカーを観るのも楽しくなった!
    あと、高校が舞台じゃなくてクラブチームが舞台なところも、実は今まで意外となかったジャンルだったので着眼点も新しくてすごいおもしろい!

  • 2021/12/09 108

  • 面白い!!
    面白すぎる!!!
    漫画を読んでいて涙は出るわ息は切れるわ。
    まさに総力戦の様相を呈してきた星蘭戦、最高です。

    敵味方問わず、抱えている想いと、血反吐はいて得た成長のぶつかり合い。
    それを思うと、キャラの些細な表情を、そこに乗ってる感情を、ひとつも見逃せない。
    本当に、どうにかなりそうなレベルで面白い。
    次巻早く出てくれ!!!

  • アシトのアシストで遊馬が先制。
    アシトを中心にエスペリオンはさらに攻めていく。
    が、青森星蘭も対抗策として北野を中心に据えたN-BOXにシステム変更。
    北野を中心に青森星蘭は全員が連動。
    その結果エスペリオンは陣形が乱れていき、主導権を青森星蘭が取り続けて、後半33分ついに同点に追いつく。
    追いつかれたが、北野のパフォーマンスによりアシトが"掴んで"覚醒。
    アディショナルタイムはまさかの7分。
    めっちゃいいとこで終わる!!

  • 電子。面白かったー。早く続きが読みたい。

  • 熱い熱すぎる!
    おもしろい!

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著者プロフィール

現在、ビッグコミックスピリッツ(小学館刊)にて『アオアシ』連載中。代表作に『てんまんアラカルト』『水の森』『ショート・ピース』など。

「2022年 『フェルマーの料理(3)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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