- 小学館 (2024年4月30日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (154ページ) / ISBN・EAN: 9784098628148
作品紹介・あらすじ
春には春の味、秋には秋の味。
たまにはどうだい? うちで一杯。
アジア諸国を中心に海外でも人気沸騰中の『深夜食堂』。
最新28集も、日本・韓国・台湾で同時発売!
「いくらの醤油漬け」ほか14の料理を収録。
一見さんも、常連さんも、卓上に嬉しい一皿あります。
【編集担当からのおすすめ情報】
お待ちどお様です!
人それぞれ想いがこもった、あのメニューを馴染みのお店で。
顔見知りの店員さん常連さんとともに、イザご堪能あれ!
みんなの感想まとめ
多様な料理が登場するこの作品では、懐かしさや新しさが交錯し、読者の心に温かさをもたらします。特に「メリケン粉焼き」などの料理は、思い出や感情を呼び起こし、食を通じて人々のつながりを感じさせてくれます。...
感想・レビュー・書評
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メリケン粉焼?私には無理やねぇ…エビ抜けば食べれるかも(^_^;)
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今回は懐かしい料理がたくさんあった(*´‐`*)最初の「メリケン粉焼き」でジ~ン(--、)馴染みの店が閉店するのは寂しいねぇ(._.)
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最初の『メリケン粉焼き』、口上が長めだし、これまでより設定が具体的だし、作り方の紹介が細かいような…と思って読んでいたけど、あとがきを読んで納得。
イタドリ、初めて知ったけど食べてみたいな。 -
珍しい食材が出てくると、興味が湧く
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ハッピーエンドでもアンハッピーでもなく、結末がついても人生は続いていく。もう28巻。ずっと面白い。
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著者プロフィール
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