お別れホスピタル (13) (ビッグ コミックス)

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  • 小学館 (2024年11月28日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (144ページ) / ISBN・EAN: 9784098631049

作品紹介・あらすじ

終末期病棟で繰り広げられる死と生の物語。

病気やケガ、老衰といった回復が見込めない患者の”終の棲家”終末期病棟(ターミナル)。

その終末期病棟の主任となった看護師・辺見。
「患者に関わることのできる最後の人間」として気持ちも新たに職務に臨むも、課題は山積みで…?

人の最期を看取る場所・終末期病棟で、看護師・辺見は管理職として奮闘する--。
沖田×華の意欲作、第13集。

【編集担当からのおすすめ情報】
終末期病棟を舞台に「死」と「生」を描いてきた『お別れホスピタル』もいよいよ13集。
一度入院したらほとんどの患者が退院することなく、病棟で死を迎える終末期病棟で、今集でも様々な死が描かれます。
超高齢化社会を迎える今、「幸せの新たな基準」を考えるきっかけとなる本作、是非一度、お詠みいただければと思います。

感想・レビュー・書評

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  • 沖田さんの作品はリアルです。これから経験するかもしれない親の介護や自分自身の老後も考えさせられますね。

  • C726/オ/13

  • この巻は赤根さんが出てこなくて残念

    辺見は別れないのかなあ
    結婚してもあの姑ではうまくいかなそうだけど…

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著者プロフィール

1979年、富山県生まれ。漫画家。『透明なゆりかこ』(講談社、既刊8巻)で第42回講談社漫画賞(少女部門)受賞。

「2020年 『父よ、あなたは…』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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