- 小学館 (2022年10月7日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784098718030
作品紹介・あらすじ
禁断の果実…それは10歳下の病弱な美少女
生まれつき体が弱く、病魔と孤独に苦しめられてきた少女・雛。
幼いある日、咲き乱れる花桃の樹の下で出会ったのは、名家の跡取りながら、愛人の子という出自を背負う青年・悠生だった。
優しいけれどどこか影のある悠生に、雛は特別な想いを抱く。
10歳も下の少女から向けられる「女」の想いに戸惑い、翻弄されていく悠生。
やがて雛が中学に上がる時、悠生は雛の学校の教師となる。
雛を見守り、しかし絶対に触れないようにするためにーーーー
【編集担当からのおすすめ情報】
ドラマも大ヒットした「痴情の接吻」の如月先生、新境地!
今回は何と10歳差、しかも身分違いのラブストーリー。勿論性的な接触は無いのですが、今までの如月先生作品の中で最もエロスを感じる作品となっております!サブタイトルは「桃の種には毒がある」なのですが、物語の象徴となっているのが「桃」。薫り高く瑞々しく甘く、しかしデリケートで触れがたい…そんな甘美な「毒」を、是非味わって下さい!
感想・レビュー・書評
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1〜4巻の感想です。
ヒロインのキャラが迷走している。
おちゃめキャラなのか、ミステリアスキャラなのかどっちかはっきりしててほしかった。
ヒロインとヒーローの設定が微妙でした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最初の方で読み進めるのを断念、、、
TSUTAYAのコミックレンタルの最新刊の棚に何冊も並んでいたので、面白いんだろうなと思いつつも、自分には無理だった
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