狼の娘 (5) (フラワーコミックス α)

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  • 小学館 (2024年12月10日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784098728152

作品紹介・あらすじ

神秘の地・白狼の里へ!

月菜は、実は狼に変身できる狼人。自分のルーツを探すうちに、灰色の狼人は、″いないはずの存在″とだと知る。「汚らわしい」とまで言われてしまった月菜。落ち込む中、黒狼の颯と、白狼の霧斗、二人の励ましと存在が、月菜の心を救ってくれた。そして、灰色狼についてさらに詳しく知るため、白狼・ナジを追って白狼の里へ!里の白狼達に追われて…!?

神秘の世界へ迷い込む青春ファンタジー5巻。


【編集担当からのおすすめ情報】
月刊flowersで」大人気連載中!「このマンガがすごい!」2024オンナ編(宝島社)にランクインの話題作。神秘の地・白狼の里に入り込んだ月菜の運命は…?次々と明かされる謎と、颯と霧斗と月菜の三角関係からも目が離せません!狼少女・月菜の未知なる冒険をお楽しみください。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

自分のアイデンティティを模索する少女の成長を描いた物語は、神秘的な白狼の里を舞台に、月菜が自身のルーツを探る冒険を繰り広げます。彼女は狼人という特異な存在であり、周囲からの偏見に直面しながらも、仲間た...

感想・レビュー・書評

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  • 一般家庭の里親の元で育てられた女子高生が、実は自分が狼人であることを知り、自分のアイデンティティを模索する話第5巻。白狼族の村の他所者の排斥の危機と灰色狼との出会い。過去にいったい何があったのか、謎は深まる。

  • 白狼の里
    だんだん自分の好みの話になっていく
    やめられない

  • 月菜ちゃん、白狼の里へ。
    ファンタジー感とドキドキ度がグッと上がった。
    続きが気になる。

  • 白狼の里に入ったところから。

    無鉄砲過ぎる。
    そして颯の心配を分かっていながら、自分のルーツについて知りたい欲求に勝てずに開先生と霧斗と再び白狼の里へ。
    準備をして、道案内もいるならなんとかなるのか?

    あの子は兄弟とかなのかなぁ。
    灰色狼だったから外界で産んで育ててある程度の時期で人里に捨てたのか、何か事情があって手放したのか。

  • ハラハラドキドキ!月菜ちゃん大丈夫!?!?色々心配。色々。多分、颯さんはハラハラ、霧斗さんはドキドキ。。。今回も楽しかった!

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