日本の覚悟 (新潮文庫)

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  • 新潮社 (2013年7月29日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784101272283

感想・レビュー・書評

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  • 普段の言論を並べた感じ。よみづらい。

  • 雑誌の連載をまとめたもの。
    民主党政権のころ書かれたもの。

    筆者の言う通りになった。

    この人の主張は一貫していて、私も同意。
    右とか左とか関係ない。

    日本が好きなだけです。

  • きわめて読みやすい本でした。
    主張も明確で苦もなく理解できます。

    それだけに、書かれていることに関して、
    批判も同調もできない、判断するだけの知識すら持っていない
    自分が情けなくなりました。

    いつまでも無関心でいられませんね。。

  • ラオスビエンチャンは、62万人の町。
    広大な土地を仕入れ、5万人の中華街を形成。
    スーダンでは、武器で石油と土地を入手。
    20万人の中華街があるという。

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著者プロフィール

ベトナム生まれ。ハワイ州立大学歴史学部卒業。「クリスチャン・サイエンス・モニター」紙東京支局員、日本テレビ・ニュースキャスター等を経て、フリー・ジャーナリストとして活躍。『エイズ犯罪 血友病患者の悲劇』(中公文庫)で大宅壮一ノンフィクション賞、『日本の危機』(新潮文庫)を軸とする言論活動で菊池寛賞を受賞。2007年に国家基本問題研究所(国基研)を設立し理事長に就任。2010年、日本再生に向けた精力的な言論活動が高く評価され、正論大賞を受賞した。著書に『何があっても大丈夫』『日本の覚悟』『日本の試練』『日本の決断』『日本の敵』『日本の未来』『一刀両断』『問答無用』『言語道断』(新潮社)『論戦』シリーズ(ダイヤモンド社)『親中派の嘘』『赤い日本』(産経新聞出版)などがある。

「2022年 『わが国に迫る地政学的危機 憲法を今すぐ改正せよ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

櫻井よしこの作品

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