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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784101345932
作品紹介・あらすじ
世界が注目した初の「黒人」大統領はとんだ見せかけだった――。世の中どうもウソと欺瞞が蔓延している。吉田調書問題で日本人を国際的に貶めた朝日新聞は、常に歪んだ正義を振りかざし、読者を欺いてきた。国益そっちのけの公僕、歴史を歪曲する不逞の輩、悪辣な行いを繰り返し恬(てん)として恥じない独裁国家……。尽きることのない世の非道を炙り出す、「週刊新潮」超辛口名物コラム集。
感想・レビュー・書評
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産経新聞の時事コラム「変見自在」の担当だったらしい。なので、当然ながら過激で辛口な内容が多く、全部を真実だと思うのは無理な気もするけど、話半分だとしてもやっぱり朝日新聞は酷すぎる。
止めて良かったと本当に思う。
そして、白人社会も。英語なんて、本当に勉強すべきなのかね。 -
口は悪すぎるが、相変わらず心地いい。
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