ころころろ しゃばけシリーズ 8 (新潮文庫)

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  • 新潮社
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レビュー : 204
  • Amazon.co.jp ・本 (343ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784101461281

感想・レビュー・書評

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  • しゃばけシリーズ、以前はすごく好きだったのですが…。
    文体がライト過ぎてついてゆけず、1話目を読んで断念しました。

  • 面白かった♪

    『物語の続き』がステキです(^^)
    物悲しい感じで切ないです

  • 『しゃばけ』シリーズ第8弾。
    今回は短編でなく、どちらかというと長編に近かったかな。

    病弱で有名な若旦那の目が見えなくなってしまった…!
    そんな若旦那は光を取り戻せるのか?!というストーリー。
    短編のサラっとしていたのを期待していたので、若干期待外れだった。

著者プロフィール

畠中 恵(はたけなか めぐみ)
1959年高知県生まれ。名古屋造形芸術短期大学(現・名古屋造形大学)ビジュアルデザインコース・イラスト科卒業後、漫画家アシスタントと書店員を経て、漫画家デビュー。そして故・都筑道夫の創作講座を受講。『しゃばけ』が第13回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞し、本作でデビュー、作家となる。
『しゃばけ』シリーズが代表作で、『しゃばけ』『ぬしさまは』はNHKラジオドラマ化された。2011年、『ちょちょら』で第24回山本周五郎賞候補。2016年『しゃばけ』シリーズで第1回吉川英治文庫賞を受賞。

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