コロラドの血戦 (新潮文庫)

  • 新潮社 (2004年10月28日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (544ページ) / ISBN・EAN: 9784102150412

感想・レビュー・書評

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  • 麻薬特別捜査官のアントニオ・バーンズが、環境保全活動家のキムと地元の有力者ファストの争いを解決していくお話です。
    麻薬製造所で虐待されていてアントンが引き取った犬オソが登場しますが、最後に大きな仕事をするだけで、あまり登場しませんでしたし、犬に対する愛情を感じませんでした。

  • ヒロインが失明した経緯は、どうなの?あんまり感情移入できなかった。それよりワンコだよ!シリーズ1作目しか読んでないや。

  • 血戦と云う程でもなかった。

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  • 「絶壁の死角」ほどではなかった。

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