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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784102425107
みんなの感想まとめ
復讐とロマンスが交錯する物語が展開され、警官デュバルは妻レミーを奪還するために様々な手段を講じます。彼の仇であるバークとの間に生まれたレミーの強い絆が物語の中心にあり、特にマルディグラの仮面舞踏会での...
感想・レビュー・書評
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Fat tuesday
バークとレミーは強い絆を育んでいた。しかしマルディグラの仮面舞踏会が催される日にレミーは連れ戻されてしまうが…という話。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
復讐に燃える警官と、仇の妻とのロマンス。って言ってしまったら身も蓋もないけど、まぁそんな感じ。一体どうしたんだ?S・ブラウンて感じだ。キャラクターが魅力的なのが彼女のいい所なのに、今回のヒロインも主人公も中身がない。うーーん、S・ブラウン安易な方向に走っていってるんじゃないだろうか。
これの教訓、ピンキーリングをしてる男はろくでもない(笑) -
レミーを拉致した張本人がバークであることを察知したデュバルは、様々な手段を講じて妻の奪還を図る。すでにバークとレミーは、想像もしなかった強い絆を育んでいたが、マルディグラの仮面舞踏会が催された日にレミーはひとり、夫のもとへと連れ戻されてしまう。舞踏会場のデュバル邸で、仮装した三者は一堂に会する…。
サンドラ・ブラウンの作品
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