サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (278ページ) / ISBN・EAN: 9784103107095
感想・レビュー・書評
-
表紙のきりりとした眼差し
強い自我のある方
だったんだろうなぁと...
とは言え読んで行くと
純粋な所があったり
コンプレックスがあったり
さりげな〜く
昭和天皇の皇太子の頃の
逸話がでてきたり...
ひけらかしたりでは無く
さっぱりさりげなく
可笑しみもあり心地良かった
次郎側からの結婚エピソードを
読んだことがあるけど
正子側からの方が
いきいきしていて面白かった
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
名前だけは知っていた。白洲次郎の嫁というだけ波瀾万丈
全3件中 1 - 3件を表示
著者プロフィール
白洲正子の作品
本棚登録 :
感想 :
