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Amazon.co.jp ・本 (216ページ) / ISBN・EAN: 9784104231010
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みんなの感想まとめ
善く生きることや正しさについて考察する本書は、リバタリアンの視点を通じて現代の価値観を問い直します。第1部では、動物にとっての善さや欲望との関係、規範の本質について考えさせられます。第2部では、正しさ...
感想・レビュー・書評
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リバタリアンとはこういうものかというのを学んだ。自分の考え方と重なるところは多いと思いつつ、自分自身はリバタリアンになり切れない、というのが率直な印象。その間にはなにがあるのだろう?
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テーマの難しさに対して、説得力ある切り口で斬新。
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請求記号:150.4/ イ
資料番号:111112520
「正しさ」を考える3冊②
生物学者の池田清彦氏が、既存の常識の型に収まらない「正しさ」を提示します。
その内容に眉をひそめる人もいるかもしれませんが、それこそが本書のねらいなのかもしれません。 -
善く生きるとということは、あなたの欲望を上手に解放するということだ。
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