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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784104758012
感想・レビュー・書評
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実は、地味〜に大泉洋のファンである。
人にはちょっぴり恥ずかしくて言ってないけど。
とはいえ、それは東京で活躍してからの話で、あたしはローカルタレントとして名を馳せている彼を知らない。
最近、初エッセイが出たので、それも次に読もうと思っているんだけど、
それに先駆けて、こちらは少し古い本だけど、読んでみた。
いやーーー、本当に人の縁に恵まれていると思う1冊。
愛情がたっくさん詰まっていて、
芸能人なのに、芸能人臭くない、珍しい人だなぁと思っていたが、
それは、彼が「プライベートがなくなるのは嫌だから、あまり有名にはなりたくない」であったり、
人間として、とっても正直に生きているからだと思う。
読んでほっこりします。
あまりこの手の芸能人本は普段読まないけど、
とてもすんなり読めた。
さて、エッセイを読み始めるとするか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
往年のタレント本かな、活字で読んでも楽しめずに
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もうじきどうでしょうがまた始まるらしいので読んでみた。
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大泉洋と出逢ったことは、きっと大きな財産なのだろう。
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最初のページに何ショットか大泉洋の写真がある。メッシュで乳首か透けてるセクシーショットもあります。当時、会社の先輩妊婦さんに大泉洋のファンがいたのでお見せしたら、つわりがひどくなったと言われました。文章の内容は、そんなに記憶に残るものではありませんでした。笑
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今となっては既知のエピソードも多いが、
それでも笑ってしまう。
グラビアも笑ってしまった。 -
とにかく笑ってしまう。もちろん、動いている「大泉洋」を知らないとだめなのだろうが。知ってから、その人となりを読んでみると、ご両親のお話は最高だし、出演作品などの資料も価値が高いし、「どうでしょう」関連の細かいコメントも面白い。
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まさに「永久保存版 まるごと1冊大泉洋!」。
充実した一冊。
売れっ子までの経緯や、生い立ち、両親から見た姿。多角的に知ることができた。
インタビューから、みんなに愛される人柄が伝わってくる。
まさにファンブック。
撮り下ろしグラビアには笑った。
http://koroppy.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/office-cue-pres.html -
タレント大泉洋を知る。ご両親インタビューは斬新ですね。
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アイドルかよっ!とツッコミたくなる写真たちに大笑い。
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まるごと一冊大泉洋という男の魅力満載。
とにかく大泉洋ファン必携の一冊。
今やスターとなった彼が、まだようやく全国に出だしたの頃に編集されているので、ある意味貴重なシーンや話も収録されていて、まったく飽きなかった。 -
2011/7/15
愛すべき大泉洋。
大好きです。 -
大泉好きにはたまらない本だろうね。
モデル風の写真はファンには申し訳ないが笑ってしまった。 -
大好き
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気になる大泉洋。
盛りだくさんの内容で楽しめた。
写真は笑うしかない。ミスターの編集だから笑えるんだろうな。 -
自分のことをつまらない男と言う人ほどつまらなくない人だと思うのです。
彼は本当に北海道と演劇を愛してるんだなあ‥。 -
期待したけどおもしろくなかった
やっつけ仕事のように感じました -
洋ちゃんのおかんのコメントがナイス。
母「洋は帰ってきませんよ。またサイコロですって」
父「またサイコロか……」
ああんもう、洋ちゃん大好き!! -
いまさら・・・ですが、大泉ファンなので、読んで見ました。
ほんとにこの人は裏表のない人で
素直な人なんだと思います。
ステキだと思います。
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