ゴッホ (新潮美術文庫 29)

  • 新潮社 (1974年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (93ページ) / ISBN・EAN: 9784106014291

感想・レビュー・書評

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  • 画集。「ゴッホのあしあと」とあわせて読了。

  • (1984.05.20読了)(1984.05.19購入)

  • 小・中学校と図工や美術の類はいつもC評価だった僕が画集を買ったのは、ある意味奇跡じゃなかろうか(笑)
    芸術って感覚的な事じゃないですか。それを学校で評価するのってどうなんだろうっていつも思います。
    お陰で美術の授業は嫌いだったのですが、自分が興味を持つと、苦手意識はなんのその♪

    有名なのはやはり「ひまわり」の連作ですよね。
    多く居る画家の中で、なんでゴッホなのかは、自分でもよく分かりません。
    ただ絵から伝わってくる迫力に圧倒されたというかなんというか。
    印象派とか写実主義とか良く分かりませんが、見ていて感動したのは間違いない。
    って今頃になってキチンと美術の授業に力を入れておけば良かったと、若干後悔しているのです( ̄〜 ̄;)

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著者プロフィール

恋愛工学プレイヤー。『週刊金融日記』がきっかけで恋愛工学に目覚め、ナンパを始める。「ゴッホ」という名前で開設したTwitter、note で日々モテに関する情報を発信している。2018 年1 月からボイスメディア・Voicy で「ゴッホのモテラジオ」を配信中。同番組内では、これまでに1000 名以上(2018 年7 月現在)の男女からのモテにまつわる相談に回答し、人気を博している。オンラインサロン「オトコ磨きラボ」を運営。

「2022年 『新版 恋愛工学の教科書 科学的に証明された恋愛の理論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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