パリ オルセ美術館と印象派の旅 (とんぼの本)

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感想 : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (119ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784106019807

感想・レビュー・書評

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  • オルセ美術館は一度行っているのにすべて忘れてしまっている。本当に絵画を観たのだろうか?

  • 画が描かれた当時の面影がほぼ残されているパリは羨ましい。

  • (オルセー展見に行くために)

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著者プロフィール

1950年、東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。早稲田大学文化構想学部教授。美術史・イメージ分析を主領域としながら、多岐にわたる分野の論文や評論を発表。論文に「〈平和国家〉の〈滅私奉公〉」、「壺体・國吉清尚」、「ポン・タヴェン派残党遺聞」など、評論に「セザンヌは生きている」「仰天日本美術史〈デロリ〉の血脈」「ゴーギャンという人生」など、共著に『パリ オルセ美術館と印象派の旅』(新潮社)、『日本の近代美術1 油彩画の開拓者』(大月書店)、『イメージのなかの戦争』(岩波書店)などがある。

「2019年 『男色の景色』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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