白いガクラン―文芸部長白雪姫男の詩

  • 新潮社
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本棚登録 : 56
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (171ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784106030482

感想・レビュー・書評

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  • 昔進研ゼミで掲載されていてツボだった。こういうぶっ飛んだのよく学習誌に載せられたな…と驚き。(かなりギリギリでは?)

  • 尊敬しています。

  • 進研ゼミで読んだことがあって、改めて読んでみたが、やっぱり面白い。これが当時、教育誌に載ってたのが凄い。

  • この中の「土器土器ジョーモン先生」が好きで、そのために進研ゼミ続けてました。

  • 楽しくもおバカな学生時代。あのころをデフォルメしまくったような漫画です。
    進研ゼミに連載されていただけあって、学校行事に季節感ありまくりです。
    そして、こんなのが進研ゼミに載ってたなんてとリアルタイムで読んでたのに、驚いてみたり。後半の「土器土器ジョーモン先生」のほうが私には思い入れがありますね。ジョーモン先生の教え子と同じように、当時受験生だったので。

  • 同じようなネタが続く。「エレキな春」の方が自由でおもしろかった。

  • 進研ゼミ中学講座で連載されていた作品。思い込みが激しくつっぱしりまくりの主人公ですがその裏には寂しさや悩み…白いガクランに包まれて。

  • レビュー書けません。(笑)

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