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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784106110160
作品紹介・あらすじ
人生百年時代とはいうものの、いいことばかりとはかぎらない。高齢になるにつれて多くの人ががんや認知症、筋力低下や睡眠障害に悩まされ、さらには誤嚥性肺炎や寝たきりリスクにも備えなければならない。少しでも長く健康でいられるために、いったい何ができるのか。これまで『週刊新潮』が紹介した健康記事から厳選、13人の名医とプロフェッショナルが、最新の知見を生かした健康新常識と実践法を伝授する。
みんなの感想まとめ
健康を維持するための具体的な方法が豊富に紹介されており、実践的なアドバイスが魅力です。著名な医師や専門家による知見をもとに、日常生活に取り入れやすい健康法が提案されています。例えば、スクワットや呼吸法...
感想・レビュー・書評
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女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000067915
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「スクワット」が良いというが、方法や重点が微妙に異なる。本書を読んで、呼吸法との組み合わせで、少しやり方を工夫している。
「舌そうじ」は朝のルーティンとして早速採用。
今年の夏からは「夏のエアコンはつけっぱなし」にしてみるか・・・と思案中。 -
大腿骨の骨折は、高い死亡率につながる。これは男性も多いので、たまにかかと落としを実践したいと思った。
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