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Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784107715357
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みんなの感想まとめ
テーマは、北斗神拳の歴史とその継承者の物語で、特に霞拳四郎の活躍が際立っています。物語の中で、北斗の悲しみの歴史が明らかになり、拳志郎が母親と再会する感動的な瞬間が描かれています。読者は、拳四郎の力強...
感想・レビュー・書評
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※2009.12.18購入@ehon
楽天オークションで22巻セットで売却済み詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
旦那所有。全22巻
最終巻の画像が無いもんで、21巻の画像で。
”北斗の拳”のケンシロウの3代前(だったかな?)の継承者、
霞拳四郎の物語。
”歴代最強の伝承者”といわれているんだけど、あそこまで
いっちゃったら、もう”神”でしょうよww
ケンシロウが霞むわ…。
この作品では、北斗神拳のルーツが初めて分かるわけですが、
うん。愛です。愛。
もうね、突っ込みどころ満載。
最終巻はもう、蛇足。
この巻でのヤサカのキャラの変貌振りには笑った。
なんでそうなっちゃうのかねww -
北斗哀しみの歴史がついに明らかになる。
拳志郎も母親と再び巡り合えてよかった。
あとは拳志郎VSヤサカを残すのみ~! -
天授の儀、終了。
しかし、この儀式、ケンシロウの時代には、結局伝わらなかったということですね。
でも、また、いろんな時代の「北斗の拳」の外伝の種をまいた感じで、いいわぁ。
いくらでも、かけそうだな。
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