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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784107717276
作品紹介・あらすじ
地元・香川へ戻り、宗太はポコとふたり暮らしを始める。のんびりとした空気で、ますます元気なポコにはふりまわされっぱなしで…。家族と故郷を見つめ直す物語。
感想・レビュー・書評
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方言と子狸がとにかく可愛い、としか言えません…
リアル方言はやっぱり何か良いモノだ。
方言喋ってるだけでキャラクターに親近感が湧きますね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アナログで大胆でデッサンも完ぺきではないのに、大変可愛いく魅力的。あえての手描きなのがだいすき。
子どもの描写、すごいなあ。
ほっこりあたたかいのは、ずっと変わらず。
続きがきになる。 -
【あらすじ】
地元・香川へ戻り、宗太はポコとふたり暮らしを始める。のんびりとした空気で、ますます元気なポコにはふりまわされっぱなしで…。家族と故郷を見つめ直す物語。
【感想】
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可愛くてほのぼのしてて好き。
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ガオガオちゃんがどんな音楽で踊ってるのか、すごく気になる!
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2016.2.17
うどんはどうした -
ほのぼのとした感じなんだが、微妙に自分の嗜好と合わない。地元の地名等が出てくるのは新鮮で嬉しいが。
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小豆島のカフェでカレー待ちながら読んでて、まさかの小豆島でてきたー!
がっかりエンジェルロードが素敵にかかれている。 -
え〜⁈
続きは夏まで待つんですか〜⁈ -
やっぱ、心が芯から温まってくるなぁ、読んでると
初めて見る物、聞く物、触れる物に全力で無邪気にハシャいで、ビックリして、怖がって、喜べるポコはホントに凄い
この漫画で、最も面白いトコは当然ながら、宗太とボコが様々な日常的な経験の中で絆を深め合って、互いに少しずつ、それぞれの器に見合った成長をしていく点だろう
無邪気な子供と触れ合う事で、大人は大人として、大人らしく成長できるのかもしれない、そう思えてくる、心温まるストーリーだ
また、宗太と忍の不器用で不恰好、けど、みっともなくない男の友情が青春時代から続き、尚も育まれている点でも、私の心は震えてくれる
この巻、読み手に続きを気にならせる、なかなかにイイ終わり方をしている。篠丸先生も、漫画家として、ボコらに負けないよう成長しているのか -
安定のポコちゃんの可愛いさ( ´ ▽ ` )ノ癒やされました
様々な人達と交流もあって、家族とかのもどかしさがリアルですね
第15話の鯉!確かに!!と思いながら読みました
最後がまさかの!?次巻が早く読みたいです -
中島(30歳・男)と言葉遣いがほぼ一緒な20代女…。高松の話はすごいわかる、楽しい、特に吹上亭の鯉wwww
喜岡がかわいい男子やと思ってたら女子で衝撃受けた…
ラストが気になって気になって!夏か… -
どうしてポコが人の姿で現れたのかとか、人に化ける狸はどこからとか、そういうのは考えなくてもちょっと変わった子育て漫画?として、ほのぼのと読んでいましたが、最後に急展開。ほのぼのしていればこそ、この展開には気になる、そして帯に書いてあるクリアファイルも気になる。
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かわいいねーて読んでたら予想外にすごいとこで終わった…。まぁ作品のカラー的にそんなドシリアスにはならないとは思うのですが。予告がシリアスだった。
温泉の中で気持ち良さに狸に戻ったのがかわいかったです。偶然見ちゃったおじいちゃんが(笑)
ところでここまで絵雑でしたっけ?味通り越して流石に雑だと思いました(笑) -
地元に帰って、ポコと一緒のほのぼの生活が。確かに鯉に餌をあげると禍々しい(笑) 隣のばあちゃんの一緒お孫さんにもほっこり。中島にも苦手があったり、出会ったらまずそうな?二人が出会ったり。
さて、小豆島に行ったポコがどうなるのか?4巻が楽しみです。
篠丸のどかの作品
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