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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784107722751
作品紹介・あらすじ
製菓を志すも壁にぶつかっていた椿。彼がスイ達のもと鹿楓堂で働くことになった理由とは……? 鹿楓堂結成秘話「椿編」クライマックス! さらに夏の定番「冷やし中華」を巡る醤油VSゴマだれ戦争に終止符が打たれる……? 泣いて笑える第12巻!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
人との出会いや成長を描くこの物語は、鹿楓堂での椿の奮闘を通じて、心温まるエピソードが展開されます。椿とスイ、そしてときたかのプロ意識の高さが際立ちながらも、ほんわかとした雰囲気に包まれ、読者は優しい気...
感想・レビュー・書評
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鹿楓堂のスイーツ担当の椿がスイ達と働くことになった出会い編。椿もそうですが、スイもときたかもお客様第一でプロ意識が高いのに、みんなほんわかなので読んでて優しい気持ちになります。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
椿も鹿楓堂と出会えてよかったねぇ。ぐれカミング編もいろいろあったみたいで楽しみ。冷やし中華って苦手なんだけど、鹿楓堂のなら両方食べられそうな気がする。ぐれの「まずはいっぱいくやしいと思っていいんだ」って言葉にじーんときた。
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つばきくんの過去掘り下げ回続き
この巻は名言がいっぱいある
「甘味は無くてもいいもの、だからあれば豊かになる」
「くやしい!を思いっきり感じていい
みんなのことはそれからだ」
冷やし中華にゴマだれがあることを初めて知った
地元は醤油、それも酢混じりのマヨネーズ装備が当たり前
ゴマだれの冷やし中華も食べてみたいなあ
作る意味が分からなくなっても、芸は身を助くを地で行くつばきくん凄い
ときたかの差し入れのお菓子が入ったカゴを見て、いろんなお菓子を買ってきていつでも食べられるようにしたいなと思ったり
つばきくんが花大福をひたむきに作っていて和菓子作るのも楽しそうだなと思ったり
もうほんと一コマ一コマごとに影響受けてる。 -
椿が鹿楓堂入りする話に始まり、終わりはグレのぶっ壊れスペックに笑う巻でした。
巻末には、冷やし中華のタレの作り方。
ゴマの冷やし中華はあまり好まなかったけど、見てたら食べたくなった。 -
■書名
書名:鹿楓堂よついろ日和 12
著者:清水 ユウ
■概要
製菓を志すも壁にぶつかっていた椿。彼がスイ達のもと鹿楓堂で働くことになった理由とは……?
鹿楓堂結成秘話「椿編」クライマックス! さらに夏の定番「冷やし中華」を巡る
醤油VSゴマだれ戦争に終止符が打たれる……? 泣いて笑える第12巻!
(amazon.co.jpより引用)
■感想
1-12巻まで一気読みでした。
全部面白かったです。
登場人物、よく色々と思いつくな~
メインの人物以外のキャラクターもいいです。
日常が描かれているだけですが、幸せな日常を楽しめます。
また、楽しみな漫画が増えました。
12巻まで一定の面白さを維持しているのはすごいと思います。 -
2020/06/28/Sun.(通販購入して届いた日)
2020/06/28/Sun.(同日読了) -
202005/
清水ユウの作品
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