しゃばけ 3 (バンチコミックス)

  • 新潮社 (2021年7月8日発売)
4.57
  • (5)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 64
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784107724038

作品紹介・あらすじ

自室で療養中のはずの一太郎が姿を消し、長崎屋は大混乱。一太郎を探す仁吉の元に薬種屋が殺されたとの知らせがあり、一同は最悪の事態を想像する。一太郎が度々、家を抜け出していた理由、そして頻発する薬種屋殺しの真相が明らかに!?

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 久しぶりのしゃばけの漫画。
    小説は最近読んだが、漫画はまだまだ初めの頃だったんだな。
    こちらの鳴家も可愛く見えて来ました。
    みもりさんの絵が可愛い。

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

高知県生まれ。名古屋造形芸術短期大学卒。2001年『しゃばけ』で第13回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞し、小説家デビュー。「しゃばけ」シリーズは、新しい妖怪時代小説として読者の支持を受け、一大人気シリーズに。16年、同シリーズで第1回吉川英治文庫賞を受賞。他に『つくもがみ笑います』『かわたれどき』『てんげんつう』『わが殿』などがある。

「2023年 『あしたの華姫』 で使われていた紹介文から引用しています。」

畠中恵の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×