- 新潮社 (2023年11月9日発売)
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感想 : 19件
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Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ) / ISBN・EAN: 9784107726667
作品紹介・あらすじ
藤原良房が表舞台から遠ざかり、姿を現した太皇太后・藤原順子。「藤原を煮詰めたような女」と言われた彼女の思惑は……!? そして政治から距離を取ろうとする道真の元に、順子主催の宴の招待がかかり――思惑入り乱れる、第18巻。
感想・レビュー・書評
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とんでもない宴に連れてこられた道真さん。
これからどうなるか、、、。
そして何より番外編が1番面白かった。
もう少し長く読んでいたかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
おお、道真はどうやって窮地を脱するのか?
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なんというところで終わってしまうの!?
続きが気になりすぎる! -
宴での道真は面白かったー。頭は良いのにトラブルからは逃げられない(笑)。まだまだトラブルは続いてるのでどう解決するのか楽しみ!
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太皇太后主催の宴を舞台とした謀略が生々しく描かれます。平安時代初期の貴族 藤原一門の壮絶な権力争い 目が離せない展開
1つのところに権力が偏るとろくなことにならない典型ですね。 -
同じ血を分け合った藤原で争い合うとは怖い。
まさに血を流しそうな勢い。 -
藤原氏の中での主導権争いは見ていて醜いねぇ(^_^;)
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面白かった
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番外編の山路と高子の話良かった。
本編、次が気になりすぎる… -
藤原一門怖い…。
道真は忠臣とこの難題を何とかできるのでしょうか。
初回特典の融さまステッカーのインパクトが強いです。 -
山路の離婚エピソードがなかなか。
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あ~んもぉ~いいところで終わっちゃうんだからー
著者プロフィール
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