カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ正しいクラヴィーア奏法 第2部 第2版

  • 全音楽譜出版社 (2014年10月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (432ページ) / ISBN・EAN: 9784118100333

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著者プロフィール

1930年生。音楽学者。東京藝術大学楽理科卒業。アレキサンダー・フォン・フンボルト財団給費留学生としてケルン大学音楽学研究所に留学。東京学芸大学教授、東海大学教授を経て、現在、東京学芸大学名誉教授。
著書に『バッハ研究ノート』『音楽理論を考える』『日本の音階を探る』『シャープとフラットの話』(以上、音楽之友社)、『音楽キーワード事典』『旋法論 楽理の探究』『音律論 ソルミゼーションの探究』『〈君が代〉考』(以上、春秋社)ほか。
訳書にカール・フィリップ・エマヌエル・バッハ『正しいクラヴィーア奏法』(全音楽譜出版社)、ピエール・フランチェスコ・トージ原著、ヨハン・フリードリヒ・アグリーコラ訳編『歌唱芸術の手引き』、ヨハン・フィリップ・キルンベルガー『純正作曲の技法』(以上、春秋社)ほか。
編訳書に『音楽家の自叙伝 クヴァンツ/ベンダ/E・バッハ/ツェルニー』『対位法の変動・新音楽の胎動 ルネサンスからバロックへ 転換期の音楽理論』(以上、春秋社)。

「2023年 『純正作曲の技法』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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