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Amazon.co.jp ・本 (300ページ) / ISBN・EAN: 9784120030055
感想・レビュー・書評
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レイモンド・カーヴァーやティム・オブライエンなどアメリカの短編集や雑誌に載っている文学関係の記事を村上春樹が厳選し、集めたもの。
作家が沢山集まってパーティしている様子とかも書いてて楽しい。
アーヴィングは変わってる人なんだな。。。カーヴァーは温かく誠実で良い人なんだな。。。とかいうあまり知らない面も村上春樹を通して知ることが出来る。
村上春樹の米英文学が盛りだくさんで面白かった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
3.2 アメリカの作家についてわかる随筆集。短編小説もある。表現することと作家の生き方は切り離すことできない。本の題名がイカしてる。
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月曜日は最悪だとみんなは言うけれど
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£3.00
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ティム・オブライエンのベトナム再訪記のなまなましさは実に衝撃的。それだけでも読む価値あり。
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