二十一世紀 残る経営、消える経営

著者 :
  • 中央公論新社
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レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (220ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784120031946

感想・レビュー・書評

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  • とても平易にリーダーとしての心構えが書かれていて好感が持てる。机上の空論的経営学が未だに多い中、検討に値する一冊。

  • いわゆるこういう経営はだめ、こういう経営は良いという本です。非常にベーシックなので、Back to Basicで、考え方の基本に返るという感じです。特に戦略を語るものでも無いので、それを期待するとダメですが、顧客中心主義のトーンには共感できるモノがあります。
    特にこの筆者がいた会社がIBMで、私自身もIBMではないですが外資系の同業他社なので、非常に分かるところが多かった。

  • 価値=満足だ!

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