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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784120055126
作品紹介・あらすじ
近年多くの企業がブランドコンセプトの上位概念に据えている「パーパス」という発想。世界や日本におけるその潮流や事例を紹介する。
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
「パーパス」という概念が、近年の企業戦略においてどれほど重要であるかを理解することができる一冊です。多くの企業がこの考え方を取り入れ、ブランドの根幹を成す要素として位置づけています。本書では、世界や日...
感想・レビュー・書評
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登録番号:1027443、請求記号:675/Y19
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桃山学院大学附属図書館蔵書検索OPACへ↓
https://indus.andrew.ac.jp/opac/volume/1304770 -
こちら(↓)で書評を書きました。
https://www.rinen-mg.co.jp/web-rinentokeiei/entry-5274.html
日本でも「パーパス」の語を冠した本は続々と刊行されているが、その中でこれはパーパス入門としてかなりよい。パーパスを巡る歴史から、内外の大企業のパーパスの例、パーパスの作り方まで、一通りのことがわかる。 -
パーパスでブランディングするの流行ってるよね~。んでポエムってるよね~。という難しさを孕みながら、パーパス経営の是非を問わず、意義を問うているのがよい。
んで最後に、この本のパーパスは? -
パーパスが重要だということは理解したが、結局どういうものなのかわかるようでわからない感じだった。自分の読解力のせいかもしれないが。
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東2法経図・6F開架:675A/Y19p//K
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近年多くの企業がブランドコンセプトの上位概念に据えている「パーパス」という発想。世界や日本におけるその潮流や事例を紹介する。
著者プロフィール
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