植物と哲学 (中公新書)

  • 中央公論新社 (1977年12月1日発売)
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 15
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784121004901

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ふむ

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

1931年生まれ。京都大学人文科学研究所名誉教授。主な著書に『新しい哲学:前科学時代の哲学から科学時代の哲学へ』(培風館 1967), 『科学時代をどう生きるか:科学と科学でないもの』(講談社現代新書 1967), 『論理学史』(岩波全書 1983), 『論理的に考えること』(岩波ジュニア新書 1985年), 『思想としての動物と植物』(八坂書房 1994), 『思想の中の数学的構造』(ちくま学芸文庫 2006)など。主な翻訳書に、ショルツ『西洋論理学史』(理想社 1960), カント『前批判期論集 第Ⅰ』《カント全集2》(理想社 1965), W.C.サモン『論理学』(培風館 1967), 『パース 論文集』《世界の名著 48》(中央公論社 1968), W.v.クワイン『論理学の哲学』(培風館 1972),ライプニッツ『中国学』《ライプニッツ著作集 第Ⅰ期10》(工作舎 1991)などがある。

「2020年 『図解き 論理的哲学史逍遙』 で使われていた紹介文から引用しています。」

山下正男の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×