皇室典範―明治の起草の攻防から現代の皇位継承問題まで (中公新書 2840)
- 中央公論新社 (2025年1月22日発売)
本棚登録 : 149人
感想 : 13件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784121028402
作品紹介・あらすじ
明治の皇室典範制定で、なぜ皇位は男系男子に限られ、終戦後も維持されたのか。
皇室制度の専門家が、安定的皇位継承への道筋を探る。
感想・レビュー・書評
-
東2法経図・6F開架:B1/5/2840/K
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【本学OPACへのリンク☟】
https://opac123.tsuda.ac.jp/opac/volume/728404 -
皇室という事はどうしても優先順位が低くなる。その実態。
-
【請求記号:323 カ】
-
配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。
https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=01436583 -
女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000073524
著者プロフィール
笠原英彦の作品
