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Amazon.co.jp ・本 (440ページ) / ISBN・EAN: 9784122056794
みんなの感想まとめ
緊迫感あふれる格闘シーンと、サスペンスフルなストーリー展開が魅力の作品です。主人公の影野竜司は、警察の超法規的措置により出獄し、組織犯罪対策部の特務班“モール”と共に残虐な殺人事件の捜査に挑みます。敵...
感想・レビュー・書評
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R1.7.31 読了。
中国人組織との格闘シーンはハラハラドキドキしながら読んだ。モグラは不死身か?紗由美との関係も気になる。次巻に期待したい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
超法規的措置で警察の手伝いをすることになった もぐら
大切な人を守りきれるのか? -
首都圏各地で喉を切り裂き頭骨を砕く
残虐な殺人事件が相次いで発生。警視庁は組織犯罪対策部犯罪追跡特務班、通称“モール”を新設し、超法規的に出獄した影野竜司が捜査に協力することとなった。敵は中国の美しき暗殺団・三美神。強靱な肉体と美貌を持ち、重火器による攻撃を仕掛ける冷酷な敵と、不死身の男が激突する! -
次々敵も手強いのが登場します。
竜司の不死身さには敵わないけどね。
スピード感があって一気に読めました。
紗由美とも進展あるといいな。 -
この本単体で読むんだったら、アクション要素も派手で面白いと思うんだけど、なんと言っても、物語の構成が前作とほとんど一緒って言うね。(-"-;
最後に意外そうに明かされる謎も、全然意外じゃないし、これはどうなんだろう?
作者に対しても「これを続けて出す意識ってどうよ」って感じだけど、編集も指摘してあげなきゃいけないんじゃないかなぁ。 -
8
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さすがにやり過ぎかなw
四天王っぽい設定とか、映画ではなく、マンガっぽいかな。 -
ちょっとやり過ぎ感が否めないが…。
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最終巻で
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日本という設定であるが、この展開は紛争地域だな。警察組織が弱体化した近未来の日本という設定か、というくらいハチャメチャな設定。
内容的には、ただひたすら一般人と警察官とマフィアが死ぬという、ハリウッドでも恥ずかしくて作らない内容。
ランボーやコマンドーも真っ青! -
2014/6/19 31読了
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笑えてくるほどバイオレンスで影野さん無敵*\(^o^)/*バズーカとかグレネードランチャーとか(笑)
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もぐらシリーズ3作目
超法規的処置で刑務所から出た「もぐら」こと竜司。
今度の敵はチャイニーズマフィアの「三美神」w
いやはや、つっこみどころ満載すぎる(笑)
何せ日本なのに市街戦でロケットランチャーは飛びだすわ、バズーカ砲ぶっぱなすわ(笑)
もぐらは今や一般人なのに、普通に銃持ってるし。
ないないない!
と、思いつつ、頭使わずにサクサク読める点はいいかもw -
順番は前後してますが、一気読み中です。
スピード感があり、サクサク読めます。
読めば読むほどキャラクターに愛着が湧き、
好きになります。
相変わらずバタバタ人が死にます。
この人、死ぬんだろうな~。やっぱり。。
VS中国マフィア -
相変わらずメチャクチャだ。
バズーカーまで飛び出すし。一体何人死んでいるんだ。
日本だぞ。ありえない(笑)。 -
もぐら3作目。相変わらずぶっ飛んでる。SATが情けない。。
人が死にまくるのに肩肘張らず軽く読めるのはどうかと思うけど、さくっと読了。考えて読まない方がいい。 -
もぐらシリーズも3冊目
まさに漫画の世界だ・・読みやすくていいのだが内容が薄い。
ツッコミどころは多いがそこはご愛嬌。サクサク読めるので、
読む本が手元にない時は、それなりに楽しめるのでオススメだ。
なにせテンポがいいので一気読みできる。
次回作も惰性で読むぞ。 -
もぐらシリーズ3冊目。
前巻よりは、もぐら自身のパワフルさも戻ってきました。
相変わらずありえないくらい死人が出ますが、ハリウッド的エンターテイメントだと割りきれば楽しめます。
マンネリ化しそうな内容をどの様に展開させるのか、次巻が楽しみです。
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