京都ロマンチック案内 続・乙女の京都 「お散歩気分」でめぐる、レストラン・喫茶店、レトロ建物・宿・ホテル、雑貨とおしゃれを探す旅
- マーブルトロン (2009年1月29日発売)
本棚登録 : 180人
感想 : 15件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784123902144
みんなの感想まとめ
京都を舞台にしたこの作品は、乙女シリーズの第二弾として、魅力的なスポットや雰囲気を紹介しています。読者は、まるで京都を散策しているかのような体験を楽しむことができ、特に次回の訪問に向けたイメージトレー...
感想・レビュー・書評
-
2013.8
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
乙女シリーズの京都編第二段。
欲をいえば地図が欲しかった。。。 -
乙女視点の京都ガイドブック。
-
前の「乙女の京都」が物が多かったってことで、今回は場所も多くあるみたい。
でも私は前のほうが好きかなぁ。 -
来月京都へ行くので予習を兼ねて購入。
-
女子のための京都ガイドブック「乙女の京都」の続編にあたる。前作と基本的なテイストは変わらず、前のガイドを補填するようにいくつかの店や小物がお洒落な写真とともに紹介されている。
著者は類似の内容のガイド本を複数出しているので、それとどこが違うのかと問われれば言葉に詰まるが、ぱらぱらめくって、京都に行きたいなぁ、なんて考えるにはちょうどいい。 -
大好評、乙女のご当地シリーズ「乙女の京都」続編。老舗のクラッシック喫茶店やレトロ建物、カフェ・レストラン、お持ち帰り、ホテル・宿、京都メイドの暮らしの小物が手に入る雑貨店や、ニューオープンの気になるお店までを完全網羅。何度でも訪れたくなるかわいい京都を、お散歩気分でたどるガイドブック。
-
またもやこんな本で「居ながら京都散歩」してます。来週、ちょっとだけ京都に行く予定もあるので…。「乙女の京都」を「お散歩気分」で歩けるかどうかはともかく、なんとなく、なイメージトレーニングとして。『京都読書空間』も持参しようと思っています。
-
この本を読んで、
「あーここ分かる。ここいいねー」なんて言えるようになりたい。 -
出発するまでのプレトラベル。
もうすでに恋なんかしちゃってます。
京都という街に。-
そうそう、この本に惹かれていました!
ブクログでの怒涛の京都本アップ、くらくらします。
楽しみ!そうそう、この本に惹かれていました!
ブクログでの怒涛の京都本アップ、くらくらします。
楽しみ!2009/04/18 -
2009/04/18
-
-
京都が好きな女子って、決して観光地を観光マップ片手にまわりたくはないんだと思う。
できれば自分の自転車で、お気に入りのコートを羽織って、ふらりふらりと回りたい。
いつもの自分より、ちょっと気取ったくらいが、嬉しい。
京都という土地の空気感をこよなく愛する女の子(あえて、「女の子」。)の、
あらゆるツボを押さえてくれる本です。
ラインナップはもちろん、著者がていねいに丁寧に、言葉を選んだ文章も、
写真も、造本も。
におい立つような、静かで濃厚な京都らしさを満喫しながら、
甘酸っぱい乙女心を思い出させてくれる、一粒で二度おいしい大人の京都案内。 -
2009年2月7日購入
サイン本
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
甲斐みのりの作品
