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Amazon.co.jp ・マンガ (254ページ) / ISBN・EAN: 9784124032994
感想・レビュー・書評
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ものぐさ太郎は、元々このような話とは、知らなんだ。
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室町〜江戸初期にかけて作られた短編小説のコミカライズ。
打ち出の小槌には、継子いじめの要素もあるのかな?
姫君が冤罪で屋敷を追い出される時に、姫君は先妻の子なので後妻である継母は姫君がいなくなるのが嬉しくて夫に取り成しをしなかったシーンでそう思った。
鉢かづきも継子いじめの話だ。最後の方は父親への恩返しの要素もあるの?返すような恩は受けてないだろ。
長谷雄草子 天安の門でおなじみの長谷雄だ。
死人との婚姻未遂譚?
ものくさ太郎
辻取り 誘拐婚
http://www.tagataisya.or.jp/
多賀大明神の縁起話?なにこれ。
酒呑童子
討伐祈願の手応えって何?
夢の中で神仏に応援されたとか?
原典でもカニバリズムが描かれているの?
猫の草子
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2004年11月20日
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やまだ紫の作品
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