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Amazon.co.jp ・本 (360ページ) / ISBN・EAN: 9784125004594
みんなの感想まとめ
記憶の改変というテーマを通じて、選択とその結果について深く考えさせられる作品。理系的な視点を持つ著者が描くストーリーは、記憶や真実の重要性を問いかけ、読者に強い印象を与えます。物語の中で、主人公が直面...
感想・レビュー・書評
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サラッと読めました。
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イマイチだった。あんまりこういった類のストーリー展開は好きになれない…
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1999年8月読了。
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まさに理系の東野圭吾作。最初から記憶改変されているとか、智彦がアメリカにはいないということはわかる。けど、真相までは謎解きできなかった。実際に記憶改変できそうな内容だから、すごい!できたら混乱ばかりが起こる世の中になりそうだ。
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2008/11/13
東野圭吾祭。
ここの神様はまだ優しい方だった。
でもやっぱり嫌な記憶を無理矢理なかったことにしてしまうのはやっちゃいけない事だと思う。
その選択をした人に優しくする神様を私は信じない。
後悔して学んで、後悔しないように選択しようとするから成長するのに。
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