- 中央公論新社 (2000年8月23日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784125006611
みんなの感想まとめ
未知の生物との戦いを描いたこの作品は、深海という神秘的な舞台で繰り広げられる緊迫感あふれる物語です。潜水艦が早々に沈む展開や、見えないままに速く攻撃してくる生き物の恐怖が、読者の想像力を掻き立てます。...
感想・レビュー・書評
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潜水艦の中から戦うのかと思ってたけど早々に沈んでしまった!
見えないけどめっちゃ速くて船まで溶かすような謎すぎる生き物が攻撃してくるとか怖すぎる。
ただよく分からない生き物すぎて、リアルに想像するのが難しかったな〜。
どうやって退治するのか下巻に期待!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ゼウスに続くUMAパニック物ですが、今度は海洋物。現実的に"スピードフィッシュ"みたいな化け物が出てきたら対処のしようがない気がするんですが…。そうそう、最近の大石作品に見られる"妙に役に立つオタク"の登場はこの作品からだったように思います。
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サイレント・コアシリーズ深海怪獣パニック! スピード感があって最高!
著者プロフィール
大石英司の作品
