光の狩り手 (2) (C★NOVELSファンタジア)

  • 中央公論新社 (2006年11月25日発売)
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感想 : 7
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784125009605

みんなの感想まとめ

物語は、アレクがフェイであることが明らかになる衝撃的な展開から始まります。彼の大切な場所である《雄鶏亭》が襲撃され、仲間たちが惨殺されるという衝撃のシーンは、読者に深い悲しみをもたらします。この巻では...

感想・レビュー・書評

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  • アレクがフェイであることが告げられる。
    サージルの憩いの我が家たる《雄鶏亭》が襲撃されスリス・シリル・ディオミス・リーリが惨殺され、アレクが捕らわれてしまう。

    雄鶏亭の面々が惨殺されたシーンは本当に衝撃的です。とてもつらい…

  • うわわわわ。
    ものすごいことになってきた…!

  • 1部ではわ~大変だ!!わ~凄い!!の連続が多かったアレク。色々慣れてくるのと同時に、色々考えるようになってきて、恋愛面での繊細な心理描写ではこの巻と次の巻がシリーズ中一番かも。
    過渡期って読んでる方も一番ドキドキするしね。

  • ナイトランナー☆シリーズ Ⅱ

  • 怒涛の展開で続きが気になる。

  • 購入日:2007/03/15

  • まさかアレクが!?敵の大きさよりも、そちらに目がいきました。そして次の巻が気になる・・・!!!

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