紅玉の戦士 インヴィジブル・リング (1) (C★NOVELSファンタジア)
- 中央公論新社 (2007年1月25日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784125009728
みんなの感想まとめ
独特の世界観とキャラクター設定が魅力の作品で、主人公の快楽奴隷という斬新な設定に引き込まれる読者も多いようです。木々さんのイラストに惹かれて手に取ったという声もあり、視覚的な楽しさも感じられます。物語...
感想・レビュー・書評
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〜お薦めお返事〜
お薦め有り難うございます!海外翻訳もの、しかもこちらの出版社のもの、一時期こちらのノベルスを買った時に凄く宣伝されていたのを思い出しました。色々な方のレビューを読んでみると、どうやらクセのある主人公のようですね。クセのある主人公大歓迎大好物です。こういうものを読みたくなる時期、というのがフッと襲ってくるので、その時に手に入れて読んでみようと思います。お勧め有り難うございました!>たもつ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
全3巻。木々さんのイラストに惹かれて手に取ったんですけど、そのぶっ飛んでいて露骨な設定の数々に思わず嵌ってしまいました。主人公が快楽奴隷ってすごいのきたv何気にグロい描写もあるのですが、テンポの良さもあってすんなり読めました。階級の名称や小道具としての宝石など、闇を崇めるにしては煌びやか世界観。同じ世界を舞台にした作品が別にあるらしいので、ぜひ翻訳していただきたい。原書はムリ★
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2/7読了。
ファンタジーなのですが、私にとっては非常に理解しがたい世界設定でして……なかなか物語に馴染めないまま読み終わりましたが、終盤は結構面白かったです。
このお話も3部作らしいので、とりあえずは全部読んでみたいと思います。この作品としては★3つですね。
目標達成まであと92冊
