闇の劫火 夜に彷徨うもの (C★NOVELSファンタジア)

  • 中央公論新社 (2011年3月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (392ページ) / ISBN・EAN: 9784125011479

みんなの感想まとめ

人間と魔物オーフィーのハーフである青年キャリバンとその兄ニコの友情を描く現代ファンタジー小説で、スリリングな展開が魅力です。物語は、前作の緊迫したラストから始まり、迫りくるオーフィーとの死闘が繰り広げ...

感想・レビュー・書評

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  • オーフィー全滅し、やれやれ。
    騒動の元チェリッシュをニコが始末する。
    やっぱりそうよね~。
    キャル頑張った。

  • 退治したのは最後のオスのオーフィだったのね。キャルにもニコにもそれぞれ、新たな試練が待っていた。この兄弟、ウインチェスター兄弟と逆でお兄さんの方が健康食嗜好なのです。

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