灰燼(かいじん)騎士団 新月が昇るまで 1 (C★NOVELSファンタジア)
- 中央公論新社 (2011年9月24日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784125011714
みんなの感想まとめ
多様なキャラクターが織りなすファンタジーの世界が魅力的で、特に白髪の兄ちゃんやお調子者の暗殺者、内気な少女、そして小鳥好きな王様が活躍します。彼らはそれぞれ個性的で、特に凄腕の傭兵が方向音痴という意外...
感想・レビュー・書評
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キャラクターは好きなのですが、ロボ召喚設定がな引っかかるー。
最終的にどうなるのか気になるので最後まで読もうと思います。 -
白髪の気のいい兄ちゃんとお調子者の暗殺者と
内気な少女と小鳥が大好きな王様が活躍するファンタジー.
だけど突然人が死にます.
死体も残さずに.
面白かったよ.
みんないいキャラすぎる.
凄腕の傭兵なのに方向音痴とか,そういうところが.
そんなにグロくない.ただの絶望をお届けします.By著者
続きも読むんだぜ. -
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登場人物が魅力的。
白髪、隻眼のジグの人の良さが魅力、
相棒二ムに対する思いや、
偶然助けた女の子のことも護ろうとする姿。 -
ファンタジーかと思って買ったんだけど、召喚のあれがSFっぽくて少しがっかり。召喚のまでは楽しんでたんだけど唐突にロボ系で興ざめ。続きは気になるものの、ちょっと読みたいファンタジーとは空気が違うんだよなぁ…。
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