半島有事 38度線を越えて (7) (C・NOVELS)

  • 中央公論新社 (2011年12月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (232ページ) / ISBN・EAN: 9784125011783

みんなの感想まとめ

物語は予想外のあっさりとした結末を迎え、読者に驚きを与えます。特に、終わり方に関しては「もう少し続けてほしかった」という声が多く、物語の展開に対する期待感が感じられます。平壌占領のような大胆な展開を望...

感想・レビュー・書評

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  • ええっ!?終わり???
    というくらい、あっさり。
    もうちょっと続けられんかったんかい?
    って思いましたけどね(^_^;)

    いっその事、平壌占領まで
    やってくれたら、って( ̄^ ̄)ゞ

  • おお~。しりすぼみだぞ。あまりにもあっけなく終わりすぎだ。残念。

  • これまで読んだ大石英司作品の中で一番尻すぼみなエンディングだったような気がする。

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著者プロフィール

大石英司
1961年生まれ。鹿児島県鹿屋市出身。1986年『B-1爆撃機を追え』で小説家デビュー。C★NOVELSを中心に著書多数。陸自の特殊部隊の活躍を描く〈サイレント・コア〉シリーズは、通算400万部を超える。他の著作に、『神はサイコロを振らない』(中公文庫)など。

「2023年 『パラドックス戦争 下』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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