米中激突 ペリリューの激闘 (4) (C・NOVELS)

  • 中央公論新社 (2013年2月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784125012360

みんなの感想まとめ

物語は緊迫感あふれる米中の対立を描きつつ、各国の軍隊が登場し、戦局が徐々に盛り上がっていく様子が魅力的に描かれています。特に、台湾軍部隊や中国の特殊部隊が登場し、米海兵隊がオスプレイでビーチに上陸する...

感想・レビュー・書評

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  • なかなか先に進んで
    いかないですねぇ。。。
    (; ̄ー ̄A アセアセ・・・

    まぁ、8巻までありますからね
    残り半分まで、どう盛り上がって
    いくか楽しみですね。。。
    (^ー^* )フフ♪

  • 中華がバタバタ死ぬなぁ。
    ちょっと一方的じゃないか?

  • 台湾軍部隊が登場し、中国の特殊部隊が増援に入って、ついに米海兵隊がビーチにオスプレイで取り付く。

    後続に海兵隊と陸自西普連に海自護衛艦。と中国海軍
    だんだんとオールスターの様相を呈してきた。
    次巻は米中の激突なんだろうか?

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著者プロフィール

大石英司
1961年生まれ。鹿児島県鹿屋市出身。1986年『B-1爆撃機を追え』で小説家デビュー。C★NOVELSを中心に著書多数。陸自の特殊部隊の活躍を描く〈サイレント・コア〉シリーズは、通算400万部を超える。他の著作に、『神はサイコロを振らない』(中公文庫)など。

「2023年 『パラドックス戦争 下』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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