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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784140056820
みんなの感想まとめ
戦国時代を舞台にした物語が、ノベライズとして新たな魅力を放っています。テレビドラマの内容に沿った構成で、各エピソードが読みやすく、視聴者の感情を追体験できる点が特に評価されています。歴史的背景や人物の...
感想・レビュー・書評
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今唯一見ているドラマのノベライズ。
一話ごとに別れていて、テレビの内容に沿っているので、見やすくその時の感情が垣間見得て、うんうんそうだったんだよね、やっぱり…と思うことたびたび。
早く次巻が読みたい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
<目次>
第一章 井伊谷の少女
第二章 崖っぷちの姫
第三章 おとわ危機一髪
第四章 女子にこそあれ次郎法師
第五章 亀之丞帰る
第六章 初恋の別れ道
第七章 見地がやってきた
第八章 赤ちゃんはまだか
第九章 桶狭間に死す
第十章 走れ竜宮小僧
第十一章 さらば愛しき人よ
第十二章 おんな城主直虎
2017.02.14 出遅れる。
2017.09.07 読書開始
2017.09.10 読了 -
このドラマがとても好きで、特に33話「嫌われ政次の一生」を観た後はしばらく立ち上がれないほどに感動し、振り返る意味でもノベライズを手に取った。大変読みやすく、忘れていた部分もよくわかって、読んでよかったと思う。この第1巻では特に、子役時代のストーリーがいかに先を見越して緻密に作られていたかを再認識した。鶴丸が子供ながらにとわへの思いを心の奥に押し込めた描写には、ここから33話にいずれつながることを思うと涙がにじんだ。
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これから
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3月までの復習をした。しかし、うざい・・・
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大河ドラマのままです。
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(2017.01.08読了)(2016.12.04購入)
【目次】
第一章 井伊谷の少女
第二章 崖っぷちの姫
第三章 おとわ危機一髪
第四章 女子にこそあれ次郎法師
第五章 亀之丞帰る
第六章 初恋の別れ道
第七章 検地がやってきた
第八章 赤ちゃんはまだか
第九章 桶狭間に死す
第十章 走れ竜宮小僧
第十一章 さらば愛しき人よ
第十二章 おんな城主直虎
(「BOOK」データベースより)amazon
戦国時代に男の名で家督を継いだ「おんな城主」がいた―その女性こそ、「井伊直虎」。幕末の大老・井伊直弼の先祖にして、徳川家康の重臣・井伊直政の養母である。時は戦国。遠江(静岡県西部)・井伊家は親族の男たちが皆死んでしまい、御家断絶の危機にあった。その井伊家を救うべく立ち上がったのは、尼になっていた当主のひとり娘・おとわ(のちの直虎)だった!―みずから運命を切り開き、戦国を生き抜いた直虎、その激動の生涯を描く。
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