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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784140057018
作品紹介・あらすじ
戦争で両親を失った奥原なつは、北海道・十勝の大自然と、開拓者精神にあふれた強く、優しい大人たちのもと、たくましく育っていく。やがてなつは、十勝で育まれた豊かな想像力と開拓者精神を生かし、「漫画映画」(アニメーション)の世界へチャレンジする。
みんなの感想まとめ
戦後の日本を舞台に、北海道の大自然と人々の温かさに育まれた若き主人公の成長物語が描かれています。奥原なつは、両親を失った後、柴田家に引き取られ、そこでの生活を通じて自身の夢に向かって力強く進んでいきま...
感想・レビュー・書評
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記念すべき100作目の朝ドラの作品がこの「なつぞら」だったりします。なつぞらの舞台は北海道なのでちょっぴり親近感が湧きました。ところどころ出てくる北海道弁に安心感がなんかあります!
戦後北海道にある柴田家に引き取られたなつ。なつの成長ストーリーでこっちも面白いです。この前は「半分、青い」を読んだのですがなつはスズメとはちょっと性格が違うけどこんな主人公も素敵だと感じました!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
すずがめっちゃ可愛い!
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戦後の日本が復興していくのが感じられた。なつのまっすぐな感情表現がすごく好きだ。キャラクターにも個性があって、泰樹と天陽くんが好き。
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