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Amazon.co.jp ・本 (60ページ) / ISBN・EAN: 9784140093245
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
子どもたちの遊びや生活をユーモラスに描いた作品は、懐かしさと共に、現代の教育環境との対比を感じさせます。小学生の頃の漢字の宿題を思い出させる内容や、愛情深い先生のコメントが印象的で、自由さと厳しさが共...
感想・レビュー・書評
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この頃は小学生の漢字が難しい。私も小学生の頃ノートいっぱいに同じ漢字を書く宿題があったのを思い出した。安野さんの自由さと先生のコメントが面白い。昔は先生に厳しさもあったけど、愛情もあった。今は何でも不適切だとかハラスメントとか言葉も選ばないといけないから大変さを感じる。
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敷布団がいかだ 私は川べりの石垣が船だった
よく知る町のお店や祭りごとが出て来て愉しんで読んだ -
今年文化功労者に選ばれた安野光雅氏の絵本。ユーモラスな絵と文章でつづる昔の子どもたちの遊びや生活。私の父親くらいの世代だけどこの国の昔の子どもたちにはどこか懐かしい遊びなど。それにしても昔の漢字は難しかったんだなあ。
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