ミステリーからひと皿 あの場面の味が作れます

  • 日本放送出版協会 (2000年6月24日発売)
3.64
  • (2)
  • (3)
  • (6)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 27
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (88ページ) / ISBN・EAN: 9784140331668

みんなの感想まとめ

ミステリー小説と料理が絶妙に融合した作品は、読者に新たな体験を提供します。物語を進める中で登場する料理が気になり、思わず食べたくなる瞬間が幾度も訪れます。また、各料理のレシピは少なめながら、関連するミ...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • あの作品に出てくるあの料理。

    ミステリを読んでいると、これってどんな料理?これ食べたい…と思うことしばしば。

全1件中 1 - 1件を表示

この本が好きな人におすすめの本

著者プロフィール

料理研究家。和歌山県出身、上智大学文学部卒業。イタリアを中心に国内外を問わず食文化と料理を取材研究。家庭料理の教室開催、メディアでの料理監修、レシピ開発や商品開発、執筆を手がけるほか、イタリア食の旅企画も行っている。『土曜日はイタリアン・キッチン』(宝島社)、『ルッカの幸せな料理から』(主婦の友社)、『幻のヴェネチア魚食堂』(晶文社)、『きょうはイタリアン日和』(PHP研究所)、『ちゃちゃっとイタリアン!』(宝島社)など著書多数。

「2023年 『パルミジャーノをひとふり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

貝谷郁子の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×